おはようございます、Jayです。
WBCで日本は準々決勝で手痛い敗戦をとなってしまいました。
(私含めて)多くの方が辛い思いをしていると思うので正直これを記事するかどうか悩みました。
でもショックが大きいのはそれだけ一生懸命プレー/応援した証であり、何も下を向いたり恥ずべき事ではないのでご紹介します。
この「手痛い敗戦・辛い負け」を英語で言うと?
「手痛い敗戦・辛い負け」=“tough loss”(米:タフ・ラース、英:タフ・ロス)
例:
“It was a tough loss for all of us.”
「私達全員にとって手痛い敗戦となった。」
“tough”は「辛い・厳しい」という意味でその“loss”(敗戦・負け)なので「手痛い敗戦・辛い負け」となります。
“loss”は他にも(人や物を)「失うこと」の意味になるので「辛い失恋」を表す時も。
ちなみにややこしいのですが、“tough”は「屈強な・頑丈な」という逆とも言える意味でも用います。
「あいつはタフな奴だ」と日本語でも“tough”を使うことがありますね。
ですのでベネズエラ戦は“tough loss”ですが、日本代表も私達も“tough”なのでこの敗戦をバネにさらなる飛躍をしましょう!!
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Have a wonderful morning
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