おはようございます、Jayです。
日本代表はブラジルに敗戦しましたが惜しかったですね。
この「惜しい」を英語で言うと?
「惜しい」=“close”(クロゥス)、“almost”(オォモゥストゥ)
例1:
“It was a close match.”
「惜しい試合だった。」
例2:
“It was almost.”
「惜しかった。」
“これらの違いはあるの?”
立場によって変わります。
“close”は“(勝敗の差が)近い”なので勝者・敗者側どちらからも可能です
“almost”は“もう少しで”というニュアンスなので負けた側主体の時に使います。
ブラジルは昔は雲の上の存在だったかもしれませんが、着実に実力差は埋まってきているように感じ今は着実に背中が見えるところまで来ているように感じます。
これからの日本がますます楽しみになりました!
日本代表とスタッフの方々、ありがとうございました&これからも期待しています!!
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Have a wonderful morning
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