おはようございます、Jayです。
ゾンビがたくさん出て来る夢を見て起きた時に“夢で良かった~!”と思ったのですが…、鈴虫か何かホラー感ある秋の虫の音が聴こえてきて安堵感が半減しましたw
名古屋アジア大会のぷよぷよeスポーツで11歳の栗原悠輝選手が見事金メダルを獲得しました。(おめでとうございます!!)
ぷよぷよは同じ色のぷよ4つを繋げて消していくゲームでその消すのを連鎖させるのが勝つのに必須ですが、この「連鎖する」を英語で言うと?
「連鎖する」=“chain”(チェィン)
例:
“How can I win at this game?”
「このゲームで勝つためにどうすればいいの?」
“Make chains. The more you chain, the better chance to win.”
「連鎖をする事だよ。連鎖をすればするほど勝つ可能性が高くなるよ。」
“I know that. Sometimes I can make an 8-chain, but I still lose.”
「それは分かってるよ。たまに8連鎖するけどそれでも負けちゃうんだ。」
“Who's your opponent?”
「対戦相手は誰?」
“Kurihara.”
「栗原選手。」
“Forget it.”
「諦めな。」
「連鎖する」は鎖が連なっていることを指していますが、“chain”は名詞だと「鎖(チェーン)」という意味でこれを動詞として扱うと「連鎖する」となります。
ぷよぷよに限らず何かが連鎖をする時にも用います。
例:“chain reaction”=「連鎖反応」
鎖の用途の一つに盗難対策がありますね。
例えば自転車を鎖でどこかに繋げるなど。
このどこかへ行かないために「繋げる」という意味で“chain”を使う時もあります。
例1:
“Chain my bicycle to 〇〇.”
「自分の自転車を〇〇に繋げる。」
例2:
“Togi Makabe, the professional wrestler, is always chained up.”
「プロレスラーの真壁刀義選手はいつも繋がれている。」
“No, he just wrap the chain up around his neck.”
「いや、単に鎖をクビに巻き付けているだけ。」
関連記事:
Have a wonderful morning
0コメント